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目の前の困難を乗り越える力となる物資の応援

コロナ禍による打撃は大きく家計を支え、やりくりするための物資の応援は明日への力になっています。
毎月増加するシングルファミリー会員へ物資を通した応援活動を継続するにあたり、まだまだ物資の量が足りません。
少しづつのご寄付でも多くの方のご参加により物資支援を継続することができます。
是非多くの方からの物資のご寄付の参加をお願いいたします。

 

物資支援3つの参加
・ハートフルフードドライブオンラインにて物資を提供 ≫
・Amazonほしい物リストから購入 ≫
・送料を応援するご寄付 ≫

 

ハートフルで行なっている物資による応援活動

サプライズBOX

ハートフルファミリーと繋がることがひとりじゃないと思える支えになるように最初の繋がり作りともなるサプライズBOX。
日々を支える物資の支援は継続できるものではなく、自らの力でなんとかしていかなければいけない中、エールを届けなんとか乗り切れる心の応援を込めた活動となっています。
毎月約200世帯へのBOXが送られています。
待ってるファミリーはまだまだたくさん居るのが現状です。

 

ハートフルモール

物資の無償提供はありがたいもののほどこされているばかりの自分を責めてしまうことも。
お買い得品を沢山購入できることは日々の生活の中での楽しみにもなります。
また価格を2通り用意することにより差額が支援となる仕組みを導入。
支援活動に参加しやすい場所として多くの人に呼びかけを行なっています。
お得な買い物が支援になることでシングルファミリーへの社会問題に目を向けるきっかけにもなりたいと考えています。

 

街HUBパントリー

パントリー開催をすることで顔の見える繋がりとなる機会とするための活動です。
物資を受け取るという機会があることで自ら出向くことができ、頼れる先があることや、地域の支援を知る機会を担っています。
開催箇所はお寺、教会で行われ、全国の寺社教会との取り組みとして運営されています。

 

参加者の声


 

 

物資寄贈についてのお願い事

1〜5までの大切なお願いです。

コロナ禍により家計を切り詰める家庭は増えております。
多くの方の支援の参加をお待ちしております!

 

コロナ禍でのひとり親世帯の現状と困り事

コロナ禍が継続する事によるひとり親世帯の現状と困り事の調査を実施
2021年10月ハートフル調べ(アンケート回答1,300名)

今の状況における食料・物資支援の必要性はありますか

収入が増えたと答えた%と必要がないと答えた%が同じであり、それ以外は必要であることを示している。
さらに半分に相当する家庭は切実に支援を望んでいることがわかる。

 

「切実に必要」「あれば助かる』と回答した方へ
必要な食料/物資の具体的 支援内容を3つ教えて下さい

限られた予算の中で節約したい部分が食費や日用品であり、それらを支援にて充当することができたら助かるという心情が現れていると見受けられる。

物資寄付はこちらから


 

 

寄付で送料を応援してください

物資を届けるために送料が必要不可欠です。
ハートフルファミリーでは全国各地のシングルファミリーへ届けられるようにしています。
遠方ほど支援がないケースも、また近くの支援へ足を運べないご事情も、家庭環境はさまざまです。
物資の配送によるお届けは一つの支援の形ですが、ここには送料という避けられない経費がかかります。
しかし、送料がかかって届いた箱から伝わるエールは確実にシングルファミリーの小さなエネルギーへと変わっている大切な機会となっています。
また、地域ごとに行われるパントリーやまとまった物資寄贈を受け入れる際などにも送料の問題は切り離せません。
サプライズBOXを通してシングルファミリーへのエールを届けるため、どうか送料のご支援にご参加お願いいたします!

 


 

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